松戸の歴史とSENDAN-YA

創業140年、SENDAN-YAの歴史をご紹介します。

松戸の名の由来
松戸という地名の起こりを説明するものに,日本武尊命が東征した際に部下を待った場所,つまり「待つ土」であると言われています。

江戸時代 江戸幕府によって,水戸街道が整備され,松戸と小金が宿場町として栄える。 SENDAN-YA
1868年
(慶応4年)
せんだんやが旅篭として創業。同年,明治維新
1889年
(明治22年)
松戸町誕生 SENDAN-YA
1896年
(明治29年)
松戸駅開設
1943年
(昭和18年)
松戸市が馬橋を合併
1954年
(昭和29年)
旧徳川邸を戸上館として開館。
1997年
(平成9年)
せんだんやを旅館からビジネスホテルとして開業。 SENDAN-YA
2007年
(平成19年)
せんだんや株式会社として法人化。
2008年
(平成20年)
5月に「松戸の宿 ホテル千壇家」からSENDAN-YA MATSUDO CITY HOTEL に改称。ホームページ設置。

写真提供:「目で見る松戸の100年」 郷土出版社